2007年09月25日09:52親愛なるウィザードに捧ぐ。【転職まで@…】
Comments(0)TrackBack(0)ECO日々。 

今日で転職する。
そう心に決めたinだった。
リアルの事情が忙しく長時間のinが出来なかった最近。

でも、
今回は予定を調整をして長くin出来るようにしてきた。

私はストライカーになる。

とは言うものの。
予定は押し、ECOのゴールデンタイムにinするつもりが
既に時計は日にちをまたいでしまっていた。

転職の時は何人かの友達に見守られながら祝ってもらいたかった。
人のブログで見て、話に聞いて、そう言う風景に憧れていた。
だから。
本当はもっと早い時間に、
出来るなら前日以前に告知を打ってinがしたかった。
でも、
現実はそう上手くもいかず…。

0時を回り、告知も数時間前に打つのが精一杯だった。

日を改める事は難しい。
この時間でも一緒に転職まで手伝ってくれる人を探そう。
フレンドリストを見る。

あ、そっか。。
今日はユーザーイベントをやってるんだっけ。
何人かの人が同じ場所に現在地を表記させていた。

イベントに参加してる人には声は掛けられない。
少し落胆したのは事実。
でも、平日の昼間に比べるとそれでも人は居た。

私はin表記になっている名前の中からある人に声をかけた。


レーヴェリス。

きっと私がECOをする中で一番呼んだ名前。
このタイミングでレヴェ(レーヴェリス)がinしてたのはとっても幸せな事だった。

少し前に私の所属するリング『青空と星空』を抜けたレヴェ。
今ではinの時間が合う事さえ中々なかった。
でも、私がアーチャーになりたての頃から
一番私の成長をその目で見てきたのは間違いなくこの人。
転職を見て欲しい。
そう思わずにはいられなかった。

WIS(ウィスパーチャット)を送る。
リングチャットで話しかけられないのはちょっと不便だった。(w

ねぇ、今暇ー?
転職PTに入ってよー♪

まくしたてる私。

でも、時間が時間。
レヴェはどうやらもう落ちる所らしかった。
それでも、
レヴェはない時間の中、私に付き合ってくれた。
属するPT(パーティー)に私を入れてくれ、PT名も変えてくれた。
「tizzoの転職ま近」PT♪

でも、
私はその厚意に応える事は出来なかった。

もっと手際よく進行できたらせめて
レベルが上がる所を見せてあげられたかもしれない。
そこは少し後悔。
結局、
レヴェが居るまでにレベルが上がる事もなく、
レヴェはギリギリまで付き合ってくれてログアウトした。

私はレヴェが無理をしてるのは判っていた。
でも、出来るだけ居て欲しかった。
遅くまで付き合わせてごめん。
ありがとうレヴェ。

「今度会うときはストライカーでw」

明るく別れたけどやっぱり後悔の念は拭えない。
もっと早くinできたら…。

レヴェごめんね。。



落ち込んでても仕方がない。
やっぱり明るくこの言葉を言おう。

「今度会うときはストライカーでw」!!


eco2.061.jpg
早くしないとっ!って思ったらぽてん。。。
まだまだ転職の資格無いかもね、私…w

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